会社案内

会社概要

商号 新倉計量器株式会社
創業 昭和20年12月
設立 昭和46年4月
本社 〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-2 新倉ビル8階
傘ぽん事業部
TEL:03-3254-0319 / FAX:03-3254-7655
景品ギフト事業部
TEL:03-3254-0321 / FAX:03-3254-7655
事業所 〒101-0047 東京都千代田区内神田2-11-5 大沢ビル1階
はかり事業部
TEL:03-3254-0331 / FAX:03-3254-0316
資本金 払込資本金12,500,000円
授権資本金50,000,000円
役員 代表取締役 日比野眞帆
主事業内容 ・計量器、医療機器、健康器具の卸売販売及び修理
 販売免許等:特定計量器販売事業、高度管理医療機器販売業(許可番号/第4501150329号)
・ノベルティや景品、各種カタログ掲載商品の企画・提案販売
・傘袋自動装着機「傘ぽん」(特許取得品)、専用傘袋(特許取得品)の製造・販売
取扱品目 「計量器」 全般(工業用はかり、商業用はかり、家庭用はかり、学校用はかり、度器、放射線測定器)  
「気象用計器」温度計、湿度計、熱中症計、風速計、照度計、水分計
「健康器具」万歩計、体重計、体組成計、睡眠計
「医療機器」血圧計、体温計、補聴器、低周波治療器、マッサージ機
「傘ぽん」 無電源傘袋自動装着機(特許取得品)、傘袋回収機、専用傘袋(特許取得品)
「その他」多種雑貨類、防災用品、介護用品
主取引銀行 三菱東京UFJ銀行 神田駅前支店、三井住友銀行 神田駅前支店、みずほ銀行 京橋支店

沿革

昭和10年(1935) 創業者新倉徳により人絹化学繊維製品の輸出業が発足
昭和13年(1938) 三菱重工業、中島飛行機、等の協力工場としての軍需工場新倉製作所設立
昭和20年(1945) 終戦と同時に平和産業に転換し、三菱重工業関東地区の代理店として計量器の販売会社を目的とした新倉度量衡販売所を設立
昭和21年(1946) 大和製衡㈱、久保田鉄鋼㈱、㈱石田衡機製作所、㈱田中衡機工業所、㈱村上衡器製作所、㈱丸茂衡機製作所他各社の代理店となり、一層計量器の販売に力を入れる
昭和27年(1952) 三起電気工業株式会社を設立、三菱やソニー製品の家電販売を開始し、販売先や商品アイテム数が格段に増える
昭和45年(1970) 大和製衡㈱との合弁会社である中央ヤマトハカリ株式会社設立
昭和46年(1971) 業務拡大に伴い新倉計量器株式会社として法人組織に改組し、代表取締役に新倉徳が就任
昭和55年(1980) 新倉徳は取締役会長に、代表取締役社長には新倉基成が就任
平成02年(1991) 千代田区神田司町に新社屋「新倉ビル」が完成し本社を置き、営業所を神田富山町に構える。
計量器部門に加え血圧計、体重計などを含めた健康機器部門の伸張著しく営業分野が一段と拡張する
平成05年(1993) 新規事業の傘袋自動装着機「傘ぽん」の製造・販売を開始
平成12年(2000) 傘袋回収機の製造・販売を開始
平成14年(2002) 日比野眞帆(旧姓:新倉)が代表取締役に就任
平成15年(2003) 晴れの日はダストボックスになり「置いたままにできる」晴雨兼用型「傘ぽん」を製造・販売開始
平成19年(2007) 「傘ぽん」の長傘専用かさ袋に傘から袋が落ちにくくなる帯を付けて特許を取得
平成20年(2008) 折りたたみ傘用「傘ぽん」の製造・販売開始
新倉計量器株式会社が中央ヤマトハカリ株式会社(大和製衡㈱との合弁会社)を吸収合併し効率化を
はかるとともに営業力を拡充
平成27年(2015) はかり事業部を内神田へ、その他事業部を本社ビル(神田司町)に移転し各事業部の販売業務の効率化をはかる

アクセス

傘ぽん事業部/景品ギフト事業部

JR山手線・中央線・京浜東北線【神田】・・・北口/徒歩4分
東京メトロ銀座線【神田】・・・4番出口/徒歩4分
都営新宿線【小川町】・・・A4出口/徒歩5分
東京メトロ丸ノ内線【淡路町】・・・A4出口/徒歩5分
東京メトロ丸ノ内線・半蔵門線【大手町】・・・A2出口/徒歩7分

本社

〒101-0048 東京都千代田区神田司町2-2(新倉ビル)

はかり事業部

JR山手線・中央線・京浜東北線【神田】・・・西口/徒歩4分
東京メトロ銀座線【神田】・・・4番出口/徒歩5分
都営新宿線【小川町】・・・A4出口/徒歩6分
東京メトロ丸ノ内線【淡路町】・・・A4出口/徒歩6分
東京メトロ丸ノ内線・半蔵門線【大手町】・・・A2出口/徒歩5分

はかり事業部

〒101-0047 東京都千代田区内神田2-11-5(大沢ビル)

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